【お客様インタビュー】帰りたくなるお家を実現したご家族

お客様インタビュー
- Q スムースの家の印象は?
- A
木が随所に使われてて居心地がいいっていうところかな。家に帰った瞬間見渡すとたくさん木が見えるからやっぱり落ち着くっていう、そういうところかな。無理をしなくてもいいし、背伸びもしなくていいし、自然体でいられるっていうのが一番いいな。
多分それは今4歳の子供がいるのですが、多分子供もそれは自然と感じ取ってる。うん。すごいお家が好き。
- Q 住んでみて感じたことは?
- A
極端にこう日が照りつけって眩しくって暑くってってこともないし、風が通りすぎて開けてられないってこともないし。程よく光が入って程よく風が流れて。そういう意味でも自然やな。
多分、そこも設計士さんが考えてくれはったんやとは思うんですけど。ストレスがないです。
- Q 室温に関して感じたことは?
- A
あったかい。暖房ついてるんかなと思ってしまうくらい。以前マンション(に住んでいた)ので比較はできないですが、あのエアコンもさほど夏場もそんなつけんでもいいもんな。夏もつけますけど、そんなにガンガンに1日中つけてることもないですし。冬場は冬場でこんな感じ。
猫がいるのである程度温度を保たないといけない。そこにそんなに気を遣うこともない。前のマンションの時はエアコンつけっぱなしで出かけてたけど、今はそれはない。
- Q 家と家具との調和はどうですか?
- A
このテーブルも造作です。全部。だから後で買い足した家具なんて椅子ぐらいかな。上のテーブルっていうか幼稚園の勉強ができるような机も全部造作で。収納スペースも作ってもらいました。
- Q この家を一言で表現するなら?
- A
実はね、お互いにそれを考えてて、何って聞いたら一緒やったんです。帰りたくなるお家。子供もそうやな。どんだけ実家とかに行ってすごい楽させてもらっててもやっぱりお家に帰りたいってやっぱなっちゃうから、やっぱりこのお家はそういうのがやっぱ二人、ま、子供もそうなんですけど、共通している(思い)。
居心地がいいっていうだけではないんでしょうけど。なんか自然と家にいるとやっぱり輪ができる。そういう意味でも。多分内面的なところでも居心地がいいんやと。で、帰りたくなる(という思いが)一致した。
子供もどこ遊びに行ってても、「お家帰りたい」お家が好きみたい。うん。し、このフローリングだって元々色が大分変わってるとは思うんやけど。いい味が出てきてるもんな。
なんかそういう意味でも住めば住むほどなんかこう愛着が持てる家やなと思ってます。
施工事例紹介
国産材と自然素材をふんだんに使った住まい。床には栗の無垢材、構造や造作には杉や桧を採用しています。桧のベンチや和室など、家の随所にくつろげる居場所を設け、キッチンからは家族の気配を感じられる設計に。2階のフリースペースは家全体を見渡せる特等席。年月とともに深まる味わいが、家族の愛着を育みます。